「海酒」読書感想文

「この物語のうち、ひとつでも多くが、少しでも深く読み手の方々の心に届いてくれること。それを願ってやみません。」(『海色の壜』/2014年10月刊 あとがきより)––––––そんな著者の切なる願いが、愛媛県の現役高校生に届き、純粋で清々しい感想文となって戻ってきました。

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